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<スポーツ基本法案>自公が再度衆院に提出(毎日新聞)

 自民、公明両党は11日、国家戦略としてスポーツ施策を推進する国の責務などを明記した「スポーツ基本法案」を衆院に提出した。しかし、民主党が来年の通常国会で同様の法案提出を目指しているため同意を得るのは難しく、廃案になる見通し。スポーツ基本法案を巡っては、昨年7月にも当時与党だった自民、公明両党が議員立法で衆院に提出したが、廃案になっている。

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<嫁見まつり>あでやか花嫁行列 婚活女性の参加も(毎日新聞)

 秋田県能代市御指南町の日吉神社で2日夕、花嫁衣装の女性たちが家族の幸せを願って参拝する「嫁見まつり」があり、15人が豪華な花嫁行列を披露した。

 同神社祭神がまつられたことを祝う中の申(さる)の宵まつりの伝統行事。戦時中に途絶え、73年に30年ぶりに復活した。

 結婚1年以内の新妻たちが家内安全を祈るのが習わしだったが、今では良縁を願う女性の参加も目立つ。境内の参道は華やいだムードが漂い、参詣の後は一行が柳町商店街を歩いて買い物客を喜ばせた。【田村彦志】

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もんじゅ、水位基準上回り警報(産経新聞)

 炉心確認試験中の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)で27日午前10時25分ごろ、発電時にタービンを回す設備などに水を送る補給水タンクの水位が基準を上回り、警報が鳴った。排水して約3時間後に正常な水位に戻った。

 事業者の日本原子力研究開発機構によると、作業員が同日午前10時ごろ、タンクの水位調整弁の電源を切った際、弁が開いて水が流れ込んだという。この弁は停電などの際に水の供給が途絶えないように、電源が切れると開くようになっているが、作業員は閉まっていると勘違いしたらしい。

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<八街殺人放火>被害者の車発見 逃走に使用か(毎日新聞)

 千葉県八街市の農業、中村行夫さん(76)が殺害され、自宅が放火された事件で、事件後に自宅からなくなった中村さんの軽乗用車が16日、約11キロ南の千葉市緑区土気町(とけちょう)で発見された。県警佐倉署捜査本部は、犯人が逃走に使って乗り捨てた可能性が高いとみて遺留品の有無などを調べる。

 捜査本部によると、車は中村さんが普段使っていた01年式のダイハツ・ミラ。

 関係者からの情報を得て捜索したところ、捜査員が16日午後6時ごろ、土気町の廃屋が建つ敷地内で発見した。車は施錠された状態でキーはなく、車内には目に見える遺留物はないという。ナンバープレートはついたままで車体に損傷もなかった。【駒木智一】

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酔って小学校で暴言、市議リコールの投票告示(読売新聞)

 新潟県妙高市の水野文雄市議(65)が、酒に酔って市内の小学校に入り、女性教諭に暴言を吐いたとして、住民団体が起こした市議の解職請求(リコール)の是非を問う住民投票が10日午前、告示された。

 投開票は30日。有効投票の過半数が賛成すれば、水野市議は失職する。総務省行政課は「議員の酒に酔った行為を理由に解職の住民投票が行われるケースは聞いたことがない」としている。

 同市教委によると、水野市議は昨年9月30日夜、酒を飲んで帰宅する途中、市立新井中央小学校の教務室に1人でいた20歳代の女性教諭に、「体育館で何をしているのか」「おまえの対応が悪い。教師としてなっていない」などと大声でなじったという。同小では市民のスポーツ活動のために、体育館を開放していた。

 妙高市議会は昨年11月、水野市議の辞職勧告を決議。水野市議は辞職しなかったため、白川昭夫・前妙高市教育長を代表とする「妙高の安全で安心な学校を守る会」が、「市民の代表として品位や名誉を損なう行為。子供たちにも悪影響を及ぼす」として署名を始め、4月に1万人を超える有効署名を市選管に提出した。

 水野市議は、一時辞意を表明したが、撤回した経緯があり、「深く反省している。市政をただしてきた活動をアピールし、解職に賛成しないよう訴える」としている。一方、白川代表は「多くの市民の良識に期待したい」としている。

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鳩山首相不起訴相当 検察審査会の議決要旨(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」をめぐる偽装献金事件で、東京第4検察審査会(検審)が、鳩山氏の不起訴処分について「相当」とした議決の要旨は次の通り。

 【議決の趣旨】

 本件各不起訴処分は相当である。

 【議決の理由】

(1)被疑事実の要旨

 (略)

(2)検察官の不起訴処分

 各被疑事実について嫌疑不十分

 【審査会の判断】

 ▽関係者の供述は、収支報告書の虚偽の記載は勝場啓二被告(59)以外の者は全く知らず、鳩山氏は一切関与していないということで一致し、鳩山氏自身が虚偽の記載に積極的に加担しなければならない動機も見いだしがたく、他の証拠を検討してもこれを否定、覆すに足りる証拠はない。

 収支報告書の虚偽の記載には直接関係しないが、一連の証拠によれば、「友愛政経懇話会」を含む鳩山氏の政治団体には、鳩山氏の母から、総支出に総収入を合わせる形で、実際の寄付などのほか、毎月1500万円、1年間で1億8000万円が拠出されている。

 それにもかかわらず、鳩山氏は母からの莫大(ばくだい)な資金が使われていることも全く知らなかったという。

 しかし、当検察審査会としては、素朴な国民感情として、このようなことは考えがたいとし、鳩山氏自身に対して検察官の取り調べがなされなかったこともあり、鳩山氏の一方的な言い分にすぎない上申書の内容そのものに疑問を投げかける声が少なからずあったことを付言する。

 ▽鳩山氏が会計責任者の選任について、相当の注意義務を怠ったということはできない。

 政治団体の代表者が、政治資金規正法の適用を受けるのは、代表者が会計責任者の選任および監督について相当の注意を怠ったときである。「選任および監督」の「および」は、選任と監督の両方を充足しない限り、責任を問うことはできない。

 したがって、選任において問題がないことの結論に至った以上、監督面について検討するまでもない。

 なお、この「選任および監督」について、当検察審査会では「政治家に都合のよい規定になっている。監督責任だけで会社の上司らが責任を取らされている世間一般の常識に合致していないので改正されるべきである」との意見が強く主張されたので付言する。

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舛添前厚労相を事情聴取!週明けにも自民執行部が実力行使(スポーツ報知)

 自民党内での孤立化が進んでいる舛添要一前厚労相(61)が週明けにも党執行部からの事情聴取を受けることが16日、分かった。執行部批判と新党結成への動きを背信的行為とみなし、大島理森幹事長(63)が本人を呼び出して問いただす見通し。「すべての可能性をオープンにしている」と離党を否定しない舛添氏に妥協の選択肢はなく、離党勧告などの処分が下される可能性も出てきた。舛添氏は15日から全メディアに対して取材お断りのお達しを出し、口をつぐんでいる。

 自民党執行部が、ついに“問題児”に対して実力行使に出る。この日昼、田野瀬良太郎総務会長(66)は「彼の発言からは誠意が感じられません。毅然(きぜん)とした態度を示すべき。(執行部入りを)打診したでしょう。それも断ってきた。いったいどこに真意があるのか」と不信感をあらわにした。

 自民党規律規約によれば「公の場所または公に発表した文書で、党の方針または政策を公然と非難する行為」をした党員に処分を行うことができ、処分内容には「離党の勧告」「除名」などの厳罰も含まれる。聴取後に舛添氏の言動が規約に触れると判断すれば、党紀委員会を開いて該当処分を検討することになる。
当人は報道規制 国民からの高い支持率とは裏腹に党内で非難が集中している舛添氏は15日から異例の報道規制を敷いた。参院議員会館の議員室には全報道陣の立ち入りを禁止し「個別取材は一切お断り」とした。

 だが、執行部批判を弱めるつもりはなく、外部へ向かって意欲的に持論を発信していく方針だ。19日には福岡市で講演し、21日には川崎市で山際大志郎前衆院議員(41)との勉強会に出席予定。いずれもテーマは「日本の政治の行方」で、これまでどおり、民主党政権の危険性に併せて自民党の体たらくぶりについて語る見通しだ。現執行部と直接話しても妥協点が見つかる可能性はなく、処遇に注目が集まる。

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「基地移設反対」染まる徳之島 「甘い汁はいらない」(産経新聞)

 政府が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設先として検討している鹿児島県徳之島で、18日に行われた反対集会参加者は島民の6割に当たる1万5千人(主催者発表)に膨れ上がり、徳之島町中心部の漁港は「反対」のプラカードを手にした島民で埋まった。鳩山由紀夫首相は現地入りに意欲は示すものの、島が「反対」一色に染まりつつあるなかで二の足を踏んでいる。賛成派も明確な方針を示さない政府に不信感を募らせている。(宮下日出男、尾崎良樹)

 集会には移設に反対する天城、伊仙、徳之島の3町長も顔をそろえた。

 「振興策という甘い汁はいらない。飲んだら毒になる。戦いは今、始まったばかりだ!」

 3町長を代表して壇上に上がった伊仙町の大久保明町長が声を張り上げた。かつて保岡興治、徳田虎雄両陣営が衆院選のたびに「保徳戦争」を繰り広げた徳之島の中でも、南部の伊仙町は最も政争の激しかった町だ。選挙制度の変更でのどかさを取り戻した島に「基地」という政争のタネが突如もたらされた。

 移設先に有力視される徳之島空港を抱える天城町の大久幸助町長も集会後、「政府は八方ふさがりになった。これだけ集まったのだからもうあきらめてほしい」と言い切った。

 ≪政府ちぐはぐ≫

 もともと徳之島が反対一色だったわけではない。主要道路の随所に「米軍基地反対」との看板が掲げられているが、振興策を当て込み、移設を支持する島民も少なくない。徳之島を含む奄美群島の1人当たりの年間所得は都道府県最下位の沖縄県より低いからだ。

 「仕事が増えるなら基地受け入れも仕方がない」

 天城町の農業男性(37)はサトウキビ畑で作業をしながら語った。だが、鳩山首相、平野博文官房長官ら政府の動きはちぐはぐなままだ。

 ≪首相「行きたいけど…」≫

 「徳之島に行って、しかるべき人に会いたい。だけど平野君が止めるんだよ」

 首相は先週、周囲に徳之島への思いをもらした。沖縄にも近く、2千メートルの滑走路もある徳之島は「県外移設」にこだわる首相にとって切り札的存在だった。もっとも、首相の思いだけが先行し、政府全体として移設に向けた取り組みをしてこなかった。賛成派住民が航空運賃引き下げなど6条件をまとめるなど受け入れ準備に動いたにもかかわらずだ。

 地元にも政府側が正式な説明をしたことはなかったため、かえって反対運動の拡大を招いた。反対の声の高まりに慌てた平野氏は8日、徳田氏の次男の徳田毅衆院議員(自民)に協力を要請したが、断られた。

 首相が乗り出したところで、米政府が移設先の条件として求める「地元合意」を得ることが難しい状態にまでこじれている。

 賛成派の元天城町議会議長、前田英忠氏(62)は17日、対応の遅い政府への不満をぶちまけた。

 「早く結論が出ないと、こちらは動けない。政府は結論を出すどころか、勝手にばたついて、反対をあおっている」

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<児童買春容疑>警視庁委嘱の51歳補導員を逮捕(毎日新聞)

 女子中学生にわいせつな行為をしたとして、警視庁少年育成課は16日、東京都武蔵村山市神明3、不動産会社経営、峯岸一郎容疑者(51)を児童買春禁止法違反容疑で逮捕したと発表した。同課によると、峯岸容疑者は03年4月から警視庁の少年補導員を委嘱され、東大和署管内でボランティアの補導活動をしていた。峯岸容疑者は「若い女性に興味があった」と容疑を認めているという。警視庁は近く峯岸容疑者を解職する方針。

 逮捕容疑は09年12月8日、千葉県浦安市内のホテルで、いずれも都内の中学2年の女子生徒(14)2人が18歳未満と知りながら、それぞれ10万円を渡し、わいせつな行為をしたとしている。中学生とは09年9〜10月ごろ、携帯電話を使ったテレクラのツーショットダイヤルで知り合い、これまでに同様の行為を4〜5回したという。【町田徳丈】

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